本プライバシーポリシー(以下「本ポリシー」といいます。)は、「海外FX東北協会」(以下「当協会」といいます。)が運営するウェブサイト(URL:https://tohokukk.jp/、以下「本サイト」といいます。)において提供されるすべてのコンテンツ、情報、およびお問い合わせ等の各種サービス(以下「本サービス」といいます。)を利用するユーザー(以下「ユーザー」といいます。)の個人情報およびプライバシーに関わるデータ(以下「個人情報等」といいます。)の取り扱いについて、日本の個人情報保護法その他の関係法令を遵守し、適切に保護・管理するための基本方針を定めたものです。
ユーザーは、本サイトの閲覧、お問い合わせの送信、その他本サービスを利用することにより、本ポリシーのすべての条項に完全に同意したものとみなされます。
当協会は、代表者「葦原 健太」の指揮のもと、東京都渋谷区の運営オフィスにおいて、ユーザーの信頼に応え得る最高水準のセキュリティおよびコンプライアンス体制を維持することをお約束いたします。
第1条:関係法令・ガイドラインの遵守
当協会は、個人情報の取り扱いに関し、日本の「個人情報の保護に関する法律(個人情報保護法)」、個人情報保護委員会が定める各種ガイドライン、および電気通信事業法に定める通信の秘密に関する規定を厳格に遵守します。
また、本サイトがグローバルなインターネットインフラの上で運営されている特性を鑑み、欧州連合(EU)の「一般データ保護規則(GDPR)」や米国の各種データプライバシー法等の国際的なスタンダード規律の精神を尊重し、ユーザーのデータ権利(アクセス権、消去権等)の保護に最善の努力を尽くします。
【第1条の背景とユーザーへの補足解説】
インターネット上の多くの個人ブログや中小の比較サイトでは、個人情報保護法が求める義務について無知であるケースが目立ちます。しかし、当協会は海外の最先端フィンテックトレンドを扱う専門組織です。
2020年代以降、日本の個人情報保護法は数年ごとに厳格化されており、事業者の規模を問わずすべてのウェブサイト運営者に厳格なデータ管理が義務付けられています。
本条は、当協会が単なるアフィリエイトメディアではなく、大手金融機関や法規に準拠したガバナンス体制を持つプロフェッショナルな組織であることをリーガル面から宣言する、プライバシー保護の第一歩となる重要な条項です。
第2条:収集する個人情報等の定義および範囲
当協会が本サービスにおいて収集する「個人情報等」とは、以下に定義するユーザー個人を特定できる情報、およびユーザーのオンライン行動に関連するすべてのデジタルデータを指します。
- (1) ユーザーが本サイトのお問い合わせフォーム等を利用する際に直接入力・送信する情報:氏名(ニックネームを含む)、メールアドレス、お問い合わせ内容、その他ユーザーが任意に入力した一切の情報。
- (2) ユーザーが本サイトにアクセスした際に自動的に収集される情報:IPアドレス、ブラウザの種類・バージョン、オペレーティングシステム(OS)、アクセス日時のタイムスタンプ、本サイト内での閲覧履歴(URL、滞在時間、クリックログ)、およびリファラー情報(本サイトへ流入する直前に閲覧していたウェブサイトのURL)。
- (3) クッキー(Cookie)およびWebビーコン等の技術を通じて収集される識別子情報:ユーザーの端末を識別するための固有データ(詳細は第6条にて定義)。
【第2条の背景とユーザーへの補足解説】
多くのユーザーは「自分はフォームに名前を書いて送信していないから、個人情報は渡していない」と考えがちですが、現代のWebテクノロジーにおいては、サイトにアクセスした瞬間に「IPアドレス」や「詳細な行動ログ」が自動的に記録されます。
これらは単体では特定の個人(住所や電話番号)を特定できなくても、他のデータと照合することで個人を識別し得る「個人関連情報」に該当します。
当協会では、ユーザーに一切の不透明な隠し事をせず、自動的に記録されるデジタルデータの範囲を網羅的に開示することで、安心してサイトをブラウジングしていただける透明性を担保しています。
第3条:個人情報等の適正な取得方法
1. 当協会は、ユーザーの個人情報等を、偽りその他その他不正の手段によって取得することは決してありません。すべての情報取得は、ユーザーによる自発的な入力・送信、またはインターネットの標準プロトコル(通信規格)に基づく暗号化された自動通信の範囲内において適正に行われます。
2. 当協会は、人種、信条、社会的身分、病歴、犯罪履歴など、不当な差別や偏見を生じさせる可能性がある「要配慮個人情報」について、ユーザーの明示的な同意がある場合、または法令に基づく場合を除き、いかなる理由があっても収集・保有することはありません。
【第3条の背景とユーザーへの補足解説】
昨今のインターネット上では、悪質なスクリプト(隠しトラッキングなど)を用いて、ユーザーが意図しない形でデバイス内のデータを抜き取るフィッシングサイトやスパイウェアが社会問題化しています。
当協会は、そうしたダークパターン(不誠実な設計)を激しく嫌悪します。
本条では、情報の取得ルートが「100%クリーンで合法的なもの」に限られていることを規定しており、ユーザーが本サイトを閲覧する中で、裏口から予期せぬプライバシー侵害を受けるリスクが完全に排除されていることを法的に約束しています。
第4条:個人情報等の利用目的の限定
当協会は、収集したユーザーの個人情報等を、以下の各号に定める目的の達成に必要な範囲内においてのみ利用し、ユーザーの同意なしに目的外利用を行うことはありません。
- (1) ユーザーからのお問い合わせ、ご質問、ご意見に対する事実関係の調査、および回答のメール送信のため。
- (2) 本サイトのコンテンツの品質向上、UI/UX(操作性)の改善、およびサーバー負荷の分散等のための統計的分析データ(個人を特定できない形に処理したデータ)の作成。
- (3) 海外FXブローカーの不正行為、出金拒否、サイレント規約変更等の突発的なトラブルが発生した際、または日本の金融庁等からの重大なアナウンスがあった際の、本サイト上での注意喚起コンテンツの作成および配信の最適化。
- (4) 本サイトの利用規約に違反する行為(スパム行為、サイバー攻撃、虚偽情報の流布等)を検知・防止し、本サービスの安全性を確保するため。
- (5) その他、上記各号の利用目的に付随する業務の遂行。
【第4条の背景とユーザーへの補足解説】
個人情報が漏洩した際に最も多いトラブルが、目的外利用による「迷惑メール(スパム)の大量送り付け」や「投資勧誘の電話」です。悪質なサイト運営者は、集めたメールアドレスを裏でリスト化し、怪しい有料情報商材屋やシグナル配信グループに転売して二重に儲けています。
海外FX東北協会では、このような低俗な行為を徹底的に軽蔑します。お預かりしたメールアドレスは、お送りいただいた質問に真摯に回答するため「だけ」に使用し、メルマガの配信(ユーザーが明示的に希望した場合を除く)や外部への転売は法律上も組織の倫理上も100%行わないことを、本条によって厳格にコミットしています。
第5条:個人情報等の安全管理措置(セキュリティ対策)
1. 当協会は、ユーザーの個人情報等の漏洩、滅失、毀損、または不正アクセスを防止するため、組織的、人的、物理的、および技術的な観点から業界最高水準の安全管理措置(セキュリティ対策)を講じています。
2. 本サイトは、すべての通信に常時SSL/TLS(Secure Sockets Layer / Transport Layer Security)暗号化技術を採用しています。これにより、ユーザーが問い合わせフォームに入力するデータは、インターネット上を流れる際に完全に暗号化され、第三者による盗聴や改ざんから保護されます。
3. 当協会は、個人情報等が保管されるサーバーのアクセス権限を、代表者(葦原 健太)およびコア開発スタッフ等の最小限の管理者に制限し、強固なパスワード管理、2要素認証(2FA)、次世代WAF(ウェブ・アプリケーション・ファイアウォール)、およびDDoS防御システムの導入により、外部からのサイバー攻撃に対する堅牢な防壁を24時間体制で維持しています。
【第5条の背景とユーザーへの補足解説】
どれほど立派な理念を掲げていても、サイトのハッキングによって読者のメールアドレスが流出してしまえば、メディアとしての信頼は失墜します。
特に金融系メディアは、ハッカーから狙われやすいという宿命にあります。代表の葦原健太は、インターバンクディーラー時代から、国家レベルのサイバーセキュリティが施されたシステム環境に馴染んできました。
その知見を本サイトのバックエンドにも注入しています。
最新のセキュリティプロトコルを常に導入し、データの保管場所を徹底的にブラックボックス化することで、ユーザーの皆様が個人情報の流出を恐れることなく、いつでも安全にお問い合わせフォームを活用できる環境を守り抜いています。
第6条:クッキー(Cookie)およびWebビーコン等の技術的識別子の利用
1. 本サイトでは、ユーザーの利便性の向上、サイト内におけるアクセス傾向の分析、および最適な広告(アフィリエイトリンクのトラッキング等)の配信を目的として、クッキー(Cookie)およびWebビーコン等の技術を使用しています。クッキーとは、ユーザーがウェブサイトを訪問した際に、ブラウザを通じてユーザーのコンピュータやスマートフォン等の端末に一時的に保存される小さなテキストファイルのことです。
2. クッキーに記録される情報には、ユーザーの氏名、メールアドレス、電話番号、住所といった「特定の個人を直接識別できる情報」は一切含まれていません。すべて匿名化されたデジタル識別子であり、ユーザーのプライバシーを侵害することはありません。
3. ユーザーは、自身が使用しているブラウザの設定(Google Chrome、Apple Safari、Microsoft Edge等)を変更することにより、クッキーの受け入れを拒否(ブロック)したり、保存されたクッキーをいつでも手動で削除したりすることができます。ただし、クッキーの機能を完全に無効化した場合、本サイトの一部機能やサービスが正常に動作しなくなる、あるいは表示速度が低下する可能性があることをあらかじめご了承ください。
【第6条の背景とユーザーへの補足解説】
本条は、現代のウェブサイト運営における「クッキーの透明な取り扱い」を規定したものです。海外FX比較サイトを運営する上で、クッキーはなくてはならない重要な技術です。ユーザーが当サイトのリンク(IBリンク)を経由してXMやTitan FXといったブローカーの公式サイトに遷移した際、「海外FX東北協会のリンクから来た」というファクトを証明するために、このクッキーの識別子が数日間〜数十日間にわたってブラウザに記憶されます。これにより、ブローカー側は当協会に対して正しいアフィリエイト報酬を計算することができます。
近年、欧州のGDPR(一般データ保護規則)や日本の改正個人情報保護法、電気通信事業法の外部送信規律(2023年6月施行)等により、クッキーを用いたユーザーデータの外部送信に対する開示義務が非常に厳格化されています。当協会は、これらの法改正を完全にクリアし、読者に対して「クッキーはあくまで匿名のコードであり、あなたのパソコンの中身を覗き見たり、個人情報を盗み出したりするスパイウェアではない」という技術的ファクトをクリアに開示することで、健全な広告運用と読者保護を徹底しています。
第7条:アクセス解析ツール(Googleアナリティクス等)の導入とデータ収集
1. 本サイトでは、サイトの利用状況を客観的に把握し、コンテンツの品質を極限まで高めるため、Google LLCが提供するアクセス解析ツールである「Googleアナリティクス」を利用しています。Googleアナリティクスは、前条に定めるクッキー(Cookie)を使用して、ユーザーの本サイト内における行動ログ(閲覧ページ、滞在時間、サイトへの流入経路等)を自動的に収集します。
2. Googleアナリティクスによって収集されたデータは、Google LLCのプライバシーポリシーおよび規約に基づいて管理されます。当協会は、これらのデータを「どの記事が読まれているか」「どのブローカーのスペックに関心が集まっているか」といった、メディアの改善およびシステム負荷の予測という統計的目的のためにのみ利用し、特定の個人を追跡する目的で利用することはありません。
3. ユーザーは、Googleアナリティクスによるデータ収集および分析を拒否したい場合、Googleが公式に提供する「Google アナリティクス オプトアウト アドオン」をブラウザにダウンロードしてインストールすることにより、データ収集を完全に無効化(オプトアウト)することができます。
【第7条の背景とユーザーへの補足解説】
当サイトが掲げる「徹底的なユーザーファースト」を形にするためには、読者がどのような情報に飢えているかを正確に把握するマーケティングデータが不可欠です。Googleアナリティクスを導入することで、「この記事は最後まで熱心に読まれているが、別の記事は途中で離脱されている。文章の構成や検証データが分かりにくかったのではないか」といった仮説検証が可能になります。代表の葦原健太率いる編集チームは、このデータを元に、日々古い情報のブラッシュアップやUIの改善(超アップデート体制の維持)を行っています。
本条を設けているのは、Googleという世界的テック企業のツールを利用している事実を隠さず開示し、かつユーザーに対して「嫌ならデータを渡さないための拒否権(オプトアウト)」が法的に保障されていることを周知するためです。透明性の高いメディアは、データの裏側の仕組みまで全て読者に開示するのが義務であると考えています。
第8条:個人情報等の第三者提供・開示の制限と例外
1. 当協会は、ユーザーからお預かりした個人情報等を、以下に定めるいずれかの正当な事由に該当する場合を除き、いかなる第三者(他のユーザー、海外FXブローカー、広告主等を含む)にも開示、または提供することは絶対にありません。
- (1) ユーザー自身の明示的な同意・承諾が事前に得られている場合。
- (2) 法令(個人情報保護法、刑事訴訟法、弁護士法等)に基づく正当な開示要請があった場合。
- (3) 人の生命、身体、または財産の保護のために重大な必要があると判断された場合であって、本人の同意を得ることが困難、または緊急を要する場合。
- (4) 国の機関(警察、裁判所等)、地方公共団体、またはその委託を受けた者が、法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき。
- (5) 本サイトの運営を妨害するサイバー犯罪者、スパム送信者、または他のユーザーに対する脅迫行為を行う悪質な人物の身元を特定し、法的措置(損害賠償請求や刑事告訴)を講じるために、弁護士や警察当局等へ情報を提供する場合。
【第8条の背景とユーザーへの補足解説】
本条は、お預かりした大切な個人情報等を外部の魔の手から守るための「絶対的なディフェンスライン」です。
海外FX業界には、顧客のメールアドレスや電話番号のリストを裏で売買し、怪しい自動売買ツール(EA)の販売や、実体のない投資サロンの勧誘に利用する悪質なアフィリエイターが横行しています。
当協会は、そうした違法行為を徹底的に軽蔑します。
当サイトのお問い合わせフォームから送信されたデータは、厳重に暗号化された上で隔離されており、紹介している海外FXブローカー側へ渡ることも絶対にありません。
ただし、例外として「警察や裁判所からの適法な令状」がある場合や、サイトへDDoS攻撃を仕掛けてくる悪質なクラッカーのIPアドレスを特定して刑事告訴する場合など、リーガル上の正当な防衛・手続きが必要な場合に限っては、法に則って情報を開示します。
クリーンなユーザーを100%守り、犯罪者には厳格に対処するための、極めて実務的な規定です。
第9条:ユーザーによる保有個人データの開示・訂正・利用停止等の請求権
1. ユーザーは、当協会が保有しているユーザー自身の個人データ(お問い合わせ時の送信履歴等)について、日本の個人情報保護法が定める手続きに従い、開示、内容の訂正、追加、削除、利用の停止、または第三者への提供の禁止(以下、総称して「開示等の請求」といいます。)を当協会に対して求めることができます。
2. 開示等の請求を行う場合、ユーザーは第10条に定める公式お問い合わせ窓口(メールアドレス)宛に連絡を行うものとします。当協会は、第三者による個人情報のなりすまし取得やデータの改ざんを防ぐため、請求者がユーザー本人、または正当な代理人であることを厳格に確認(本人確認書類の提示を求める場合があります)した上で、法令の定めに従って合理的な期間内に誠実に対応いたします。
3. 個人情報保護法の規定に基づき、開示等の請求が法令上の要件を満たさない場合、または当協会の業務の適正な実施に著しい支障を及ぼすおそれがある場合は、請求に応じられないことがあります。その場合は、不開示の理由を添えて速やかに通知いたします。
【第9条の背景とユーザーへの補足解説】
本条は、個人情報保護法におけるユーザーの神聖な権利である「自己データコントロール権」を保証する条項です。
近年、Web上のプライバシーの潮流は世界的に「ユーザーが自分のデータを自分で管理する」方向へドラスティックにシフトしています。EUのGDPRにおける「忘れられる権利(消去権)」がその代表例です。当協会は、この精神を全面的に支持します。
過去にお問い合わせフォームから質問を送信し、その後「やはり自分のメールアドレスや過去の相談ログを当協会のサーバーから完全に抹消してほしい」と希望される場合、本条に則ってご連絡いただければ、私たちは速やかにデータを物理的に削除します。
データを無理に抱え込まず、読者の希望を最優先する姿勢をリーガル文書として明記しています。
第10条:プライバシーポリシーの改定手続きおよびお問い合わせ窓口
1. 当協会は、個人情報保護に関する社会的な要請の変化、日本の法令・ガイドラインの改定、および本サイトのサービス内容の変更等に迅速に対応するため、本ポリシーの内容をいつでも自由に変更または改定することができるものとします。
2. 変更後のプライバシーポリシーは、本サイトの該当ページ(URL:https://tohokukk.jp/privacy-policy)に掲載された瞬間(タイムスタンプの更新時)から即座に効力を発生するものとします。ユーザーは、本サイトを定期的に訪問し、最新のプライバシーポリシーの内容を確認する義務を負うものとします。
3. 当協会の個人情報の取り扱い、本ポリシーの記述内容、または開示等の請求に関するすべてのお問い合わせ、苦情、およびご相談は、以下の公式窓口まで電子メールにてご連絡ください。運営組織の所在地(東京都渋谷区)にて、代表者および専任スタッフが速やかに対応いたします。
運営組織名:海外FX東北協会
運営代表者:葦原 健太
連絡先メールアドレス:本サイトのお問い合わせフォーム参照
【第10条の背景とユーザーへの補足解説】
プライバシーポリシーの最後を締めくくる本条は、規約のメンテナンス性と、ユーザーに対する「最後の責任の所在」を明確にしたものです。
インターネットの法律は非常に動きが早く、特に2020年代後半の現在は、AI(人工知能)によるデータ利用の規制や、Apple、Googleによるサードパーティクッキーの完全廃止など、プライバシーを取り巻く環境は激変しています。
私たちは、そうした変化に取り残されることなく、常に規約を最新の法的防具へとアップデートしていきます。
また、末尾に「メールアドレス」と「代表者名(葦原 健太)」を堂々と明記しているのは、私たちの「覚悟」の現れです。
ネット上の多くのFX比較サイトは、運営者の名前も連絡先も隠した「幽霊サイト」であり、何かトラブルが起きても逃げ隠れできるように作られています。
私たちは、東京都渋谷区にオフィスを構え、自らの名前をかけて最高純度のファクトを発信している正規の組織です。
この窓口を開示することは、読者に対する最大の誠実さの証明であり、いかなるプライバシー上のご懸念に対しても、正面から真摯に向き合う姿勢を示しています。
附則:本プライバシーポリシーは、2026年7月10日(当協会設立日)より起算し、本サイトの公開と同時にすべてのユーザーに対して包括的な効力を発生するものとします。
最終更新日:2026年7月10日